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 投稿者:こうじ  投稿日:2010年 7月11日(日)01時30分0秒
返信・引用
  おひょい  
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 7月11日(日)01時27分32秒
返信・引用
   

(無題)

 投稿者:こうじ  投稿日:2010年 7月11日(日)01時23分0秒
返信・引用
  ひぇ  

「口癖」

 投稿者:こうじ  投稿日:2008年11月24日(月)20時51分16秒
返信・引用
  「大丈夫 大丈夫だから」二回言う時はいつもなにかある そうでしょ?
強い人を演じてた 気がづいてたのに なにもできなくて

君以上に強くなろうとしたら とたんに 優しくできなくて
だから優しくしたら 嘘っぽくて 強さの意味を忘れてた

お菓子の箱に ビー玉を 宝物だとしまってた あの頃
開ける度に ひとつずつなくなって いつも大事なものばかり 失くしては 探してる

 何が僕をそうさせて 思い出をとり出して
 最後の夜 あの日あの場面の 君に 会いにいく
 キンモクセイの匂いが 連れてくる 消せない名前がある
 今もまだ 言葉の端に 残る 口癖


君と同じくらい愛すためには あとどれくらい 足りないんだろう
だから愛したら 嘘っぽくて 君のためじゃなくなってた

過去も未来も まぜこぜにした 想いが迷いに 変わる前に
伝えるから 好きでも嫌いでも愛でもそうじゃなくても 伝えるから Ah

 何が僕をそうさせて 思い出の中旅をするの
 最後の言葉「さよなら さようなら」頭の中 こびりついてる
 キンモクセイの匂いが 連れてくる 君を纏ったメロディー
 今もまだ サウンドホールの中 響く 温かな音

灯りを消して 布団かぶって 無理矢理にヒトリになっても
君がいて 初めて分け合える「孤独」を 今更だけど 知ったよ

 なんとなくだけど 君の幸せを祈れそうさ
 最初の夜 あの日あの場面の 笑顔を 思い出したから
 キンモクセイの匂いが 連れてくる 消せない名前がある
 今もまだ 言葉の端に 残る 口癖

 今もまだ 心の中 確かに 生きてる
 

「最後のラブレター」

 投稿者:こうじ  投稿日:2008年 9月 3日(水)16時56分26秒
返信・引用
  (1A)あけたままの窓から朝の光とゆるい風  今朝西の空にかかる虹を君も見てたのかな

    食器棚向って右の手前 お揃いのマグカップ 手からすべりおちて砕けて消えた 安物なんだけれど

(1B)そんな風にして「つながり」がなくなったら「君」がいつか ゼロになって

    自然に持ち物が入れ替わってく 最初からいなかったように

     (1S) バッテンみたいに どこまでいっても 交わらない ぼくらの未来だとしても

          それはそれでいいんだ「まっすぐ」でしょ 行き先は決まってる

          絶えず与えてくれた明かりを 知らなければ 今いる闇が

          こんなに暗いと 君が光だと 知らないでいれたのに

         重い想いを思い巡らせて 君のコト考えてる



(2A)ふりかえれば数も幅も異なったいくつもの足跡 臆病な自分が作ってた 距離が 歯車を狂わした

(2B) 君の幸せを願ってる それはウソイツワリはないんだ でもね

     今すごく幸せなら 少しだけほんの少しだけ さみしくて

      (2S)もう二度と どこまでいっても 交わらない ぼくらの未来だからこそ

         無理矢理くっつけた糸じゃ 結び目から すぐにほどけてく

         人波で見つけた君の香り ふさいだ耳の隙間 聞こえた君の声

         ふりかえらない それが最後の「僕にできるコト」

         重い想いを思い巡らせて 君の背中を押してる


(C)君がくれたモノはカタチの無いモノだけど まだこんなに持ってる 覚えてる

   記憶のかたすみ追いやるのは 時間がかかりそうだよ


(3S)バッテンみたいに どこまでいっても 交わらない ぼくらの未来だとしても

    それはそれでいいんだ 「まっすぐ」でしょ 行き先は決まってる

    大丈夫だから ただ前だけ向いてほしいんだ 「さみしいのは僕だけでいい。」

    なんて言ったら また心配しちゃうよね いつもいつも ありがとう

  重い想いを思い巡らせて 最後のラブレター

  届くかな
 

ハイドランジア

 投稿者:こうじ  投稿日:2008年 9月 2日(火)22時47分50秒
返信・引用
  初めて一緒に帰った日 アイアイガサは恥ずかしいからって 降り出した夕立ちに あわてて咲かせた「赤」と「青」

さっきよりも距離ができて 雨粒が跳ねかえって 声が聞こえなくなった分 君のことを見てた


二人の間 重なった傘の色 ほら見て!きれいでしょ!”あじさい”みたいだといって

知らなかった顔 知らなかった声 ねぇもっと 教えてよ


今 君と続けてく毎日に ありがとうをもう一つおりまぜて

繰り返す変わらぬ日々に 愛してるをもう一度

そうだ あの時みたいに探そう 小さな幸せ「紫ハイドランジア」



自分のまわりに 高い壁を張り巡らせて その中で孤独だと 聞こえた歌に涙する

僕ら生きるこの街に どれだけの矛盾があるだろう 浮き沈みも楽しめる 大きな船を浮かべよう


自信作だった 材料ウソのボクに ほら見て!覚えてるでしょ!二人で咲かせたあじさい

知らなかった愛情 知らなかった気持ち ねぇずっと そばにいて


今 君と続けてきた毎日を なぞるだけのなのかもしれない

それでもいいんだ なんたって君もいる なんだってできるさ

そうだ 今日だけ特別 アイアイガサの帰り道



二人の間 できあがったハートマーク ほら見て!きれいでしょ!二人の色だといって

知らなかった 知らなかった ねぇもっと 教えてよ


今 君と続けてく毎日に ありがとうをもう一つおりまぜて
繰り返す変わらぬ日々に 愛してるをもう一度


そうだ あの時みたいに探そう 二人で探しにいこう

小さな 小さな 幸せ 「紫ハイドランジア」
 

ウェディング・ソング

 投稿者:井本  投稿日:2008年 9月 2日(火)22時43分17秒
返信・引用
  「季節の変わり目の香りが好き」
なんて言う君が今僕の隣にいる。

僕のお気に召さなかった物はいつも我慢して、
人の顔を気にしてはいつも悩み込む人だから、
今日はたくさん贅沢に浸って欲しいな。

思いの8%しか言葉に出来ない僕だけど、この気持ち伝わっているかな。

今日がただの思い出にならないように、これからも愛を誓おう、2人の毎日がア
ニバーサリー。

A happy wedding to you.
and Two love makes each other happy.
It does so I will walk with you from today

白い衣装に包まれた君が
いつもより50ワットほど輝いて見えて、

「幸せ」って形で表現するのが難しいから、
今日の様な日が生まれたのかな。
今日流した涙は、これから2人に涙はいらない証拠。

2人にとぼした優しい炎をキャンドルに燈したら、幸せのおすそ分け。

歌がこの世から無くなっても、僕は君に歌い続けるよ、君だけの
ラブソングを。

A happy wedding to you.
and Two love makes each other happy.
It does so I will walk with you from today.

ここがスタートライン、ずっとふたりで、終わりなきゴールを目指して~
ララララララ~ラララララ~・
 

HEAT OF DREEM

 投稿者:井本  投稿日:2008年 9月 2日(火)22時42分17秒
返信・引用
  今夜もあの子に会えるかな
どんよりとした雲に負けかけた三日月の夜に僕は目をつぶる。

今夜は会えずに、そんな気もなく世界を救っていたのは
夕べみたあの映画のせぃかなぁ

さぁ~行こう。この心地よい舟にのって
君の待つあの夢の中へ、あの暗闇の向こうへ~

今夜こそ早く寝ようかな
くだらない深夜番組を消して、今日という一日が終わる頃に僕は目をつぶる、

満月と星が照らす夜に君に会える、
夢の中でも僕を暖かく包み込んだのは
この布団のせぃかなぁ

さーがそう、僕の未来がそこにある、
夢が未来に変わるその日を信じて、また僕は夜を好きになる

闇の向こうは明日が待っていて、二人を引き裂く様に目覚まし時計が鳴り響く。

目を覚ますと隣に君はいない。僕はすぐに夢に戻ろうと布団に潜る。外は太陽が
顔をだし僕を睨み付けた~

さ~いこう(最高)、の夢は一体どこにあるんだろ~その答えはきっと満月の横の暗闇へ

さ~いご、はいつもこんな終わりかただねぇ 君を連れて夢の外へ行けないもの
かなぁ~

もっと遠くへ~暗闇の外へと~

いつか君と同じ舟に乗れる日を夢見て~
 

世界が羨む模様 ~万華鏡に映る世界~

 投稿者:井本  投稿日:2008年 9月 2日(火)22時41分5秒
返信・引用
  まるで万華鏡のように美しいキミは、
いつも色々な模様に化け、僕を魅了する。
どれも本当に美しい、キミは美しい。
笑った顔も、怒った顔も、泣いた顔も見てきたよ。

どの模様も真実かは解からないが、
それでもいつも僕はその万華鏡を眺めて
幸せを感じる。
そこにいつか2人の未来が彩るのを夢見て。

「本当の笑顔をみしてよ」なんて言いってみようかな~、
「じゃー笑顔にしてよ」って言われたイヤだから言わないけど、
キミが心から笑っているような模様を描いてみせるよ。

僕とキミとが出会ったことは素敵な事で、
もし僕らが、お互い違う人と愛し合っていたら
この世の恋人の構成は、少しずつでも、
入れ替わって、出合って、愛し合っていたのかな?

どの構成が真実かは解からないが、
キミと僕が出合って、愛し合ったことで
世界の恋人が愛し合えたらんて
そんなくだらない素敵な事なんだ。

「皆の為にキミを愛してる」何てふざけた事言ったら、
口を尖がらして機嫌を損ねるのがイヤだから絶対言わないけど、
言ってキミの機嫌が損ねなかったらそれもそれでイヤだな。

2人だけの模様がそこに映し出されたら、伝えてみようかな、
言葉にしても、歌にしても、手紙に書いても上手く言えないけど、
皆が見て羨ましがられる様な2人だけの万華鏡を、キミと~
 

love & ピース

 投稿者:井本  投稿日:2008年 9月 2日(火)22時39分10秒
返信・引用 編集済
  たとえばパズルのような人生を君と歩んでいく。
それは綺麗な模様ばかりではないけれど、
完成されたその絵はきっと、美しい人生なんだ。

僕はずっと待っている、このスペースに入る君のピースを。

シロクロの僕の世界にやってきた幸せで小さな形、
まるで砂漠のオアシスのように、何もない心にもたらせた小さな安らぎ。

たくさんの愛のピースは、キミのパズルをハートに埋めて。
その真ん中にキミと二人、ぎこちないけど、上手くつながっているんだね。



あれからパズルのような人生を君と歩んでいる。
そこに綺麗にハマる形ばかりではないけれど、
完成されたその絵はきっと、美しい人生なんだ。

僕はきっと探している、このスペースに入る君のピースを。

アナログのこの世界にやってきた曖昧で無邪気な心、
まってて、またあの日のように、何もない心にもたらせた小さな焦り。

いくせんの愛とピースは、この世界を幸せに潤して。
その真ん中にキミと二人、何も出来ないけど、いつもつながっているんだね。


たとえば僕が死ぬ時、まぶたの向うに2人で築いたパズルが広がって。
嬉しかったコト、つらかったコト、悲しかったコト、その全てのピースが
集まって出来た人生(パズル)だから、こんなにも美しいんだな。

そして僕の人生はきっと、君の一部分になれるといいな。
 

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