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幼いお友達

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年12月30日(水)09時52分27秒
返信・引用
  第四章

そして、ついに当日がやって来た。
前の日少し躊躇する妻だったが私の説得に美容院へセットに出かけた、
少しでもきれいな妻になって大樹くんの前に出したかったからだ。
初めに大樹くんを迎えに行ってから、二つほど先の駅に行かせていた妻を迎えに行った、一応、偽装工作だ。

駅前に佇む妻、フレアーの花柄スカートに黒の半袖のサマーセーター同色のカーディガン姿、髪も昨日セットしたばかりで、いかにもいいところの奥様という感じになっていた。
「おっ いたぞ。浩子さんだ」といかにもひさしぶりのような顔の私
「なっ中々の美人のおばさんやろ」
「うん きれいな人だ」と大樹くんも顔がニヤつく。
車に妻を乗せてスタートすると私は二人を紹介した。
「あ、浩子さん この子が大樹くん 体は大きいけど小六なんや よろしくな」
「は はい、だ 大樹くんよろしく 浩子です。もう、おばさんだけどよろしくね」
と妻は顔を赤くしている。
「大樹くん、おばさんだからええんよなー。 浩子さん、大樹くんは熟女好きなんやで、
さっきも浩子さんを見て中々の美人だって褒めとったで」
「うん」と助手席に座る大樹くんが頷く。
「まぁ ありがとう。おばさん、今日は一生懸命サービスするわー 大樹くんの為にね」
「おい、大樹くんサービスしてくれるんやて。 浩子さん、大樹くんは浩子さんの助平な尻振りダンスが見たいんや、私の秘蔵ビデオで三発したんやからせんずりを なー」
うん、大きく頷く大樹くんを見て、妻は顔を赤くする。
「大樹くん、まじかで見る浩子さんはどうや 感想は」
後ろをそっと振り返って妻の顔を見る、妻はふっと目線を下にする。
「美人のおばさんだと思うよ」と言う。私がお金を出した女だから遠慮はいらないと言っておいたせいですらっと言ってのけた。
「そうか、よかったなー浩子さん」
「は はい ありがとうね 大樹くん」
「その美人のおばさんのパンスト尻振りダンスが見られるんやから 楽しいよなー大樹くん」
「うん へへへ」
「もう、大樹くんちんぽ立っんと違うかー」と私は大樹くんの股間に手を伸ばした
「あっ」 立っていた。 妻の顔を見て想像してもう勃起させていた大樹くん。
「浩子さーん 大樹くんもうちんぽが立ってるよー うれしいねー」
私がルームミラーで妻の顔を覗きこむと妻は恥ずかしそうに目を伏せる
「は はい 大樹くん おばさんうれしいわぁ」伏目がちに言う妻。
私は隣の県との境にあるモーテルへ車を走らせた。
そして小一時間ほどで到着して三人で部屋へ入った。
「浩子さん、シャワーを浴びて用意してくれるかな」
部屋へ入ると中を物珍しそうに眺めている大樹くんを尻目に私は妻を促した。
「はい」とか細い声を出して妻は浴室へ姿を消した。
「大樹くん どうやあのおばさん 生で見ても結構ちんぽが立つおばさんやろう」
大樹くんの顔を覗き込むようにして話しかける
「うん ビデオのほうが少し若く見えるけど 美人のおばさんだね」
いやらしい顔つきをする大樹くん、これからビデオの中のことが再現されるということに
興奮しいるのだろう。
「二人のやっているところを色々とビデオに撮るけど気にしないでええからな、
大樹くんが好きなように触ったり、弄ったりしてええからな」
「うん」と大きく頷く大樹くん
しばらくして妻が浴室から出てきた、
いつもの紫の透けブラに同色のティーバックパンティ、それに今日は薄いブラウンの股割れパンストを穿いて靴は黒のハイヒールという万全のエロい恰好で登場の妻。
ベッドの横で座っている大樹くんの前へ恥ずかしそうに伏目がちに立つ、
セミロングの髪を少しかきあげると耳元の白い真珠のイヤリングが揺れる、
同質のネックレスの胸元から下を見ればむっちりとした乳房と乳首が透けたブラの奥に
はっきりと見て取れる、そして大樹くんの数十センチ前にはティーバックから両脇にはみ出た黒い陰毛がくっきりと見えているのだ。
「どうや 大樹くん ええやろう このおばさんの恰好 なぁー」
興奮の声で私は大樹くんの顔を見た
小六の少年は無遠慮に妻の恥ずかしい姿を上から下までじっくりと舐めるように見ている、
特にはみ出た黒い妻の陰毛のあたりをじっと眺めているのだ、
私は愛しい妻がこの無遠慮な太った少年に普通なら絶対に見せない大人の女の恥ずかしい姿を見られていることにさっきから勃起していた。
伏目がちの妻は目の前の少年の目を見ることもできず、あらぬ方向へ目を向けたりしている、知り合いのなかでもきれいな奥様として通っている、その四十を過ぎた妻が少年の前でエロ下着姿を晒しているのだ。
「じゃあ 浩子さん 音楽かけるからね いやらしいのを大樹くんにたっぷりと見せてあげてよ へへへ」
私は音楽をかけた、ゆっくりとしたテンポのサックス演奏が流れる、妻の浩子は前を向いたままゆっくりと身体を揺らせる、何度も私の撮影に協力してきた妻だが少年を前にして
恥ずかしさのためか少し動きは堅かった。
下から妻を眺める大樹くんは口を半開きにしてじっと見ている
「大樹くん パンツ脱ぎなよ 見ながらせんずりしていいんやで」と促す
躊躇することもなく大樹くんは立ち上がってさっとパンツを降ろした、
それと同時にすでに立派に勃起した大樹くんのちんぽかブルンと大きく揺れて飛び出したのだ。
「おー 大樹くんもうぴんぴんやがなー おっきいちんぽやなー
浩子さんも見てみぃ ええちんぽしとるでー」
身体を止めて妻が大樹くんの股間を見た、妻の表情が驚いたような恥ずかしいような
なんとも言えない顔をしている。
「こんな男の子が浩子さんみたいなおばさんの身体を見て ちんぽびんびんにさせてるんや、うれしいんやろう なー 」
「は い 嬉しい 大樹くん おばさんで立ったん」と初めて大樹くんの顔を正面から見る妻
「うん」と頷く大樹くん
「おばさん いやらしい踊りするから 大樹くんもっと・・ おばさんを見て
ち ちんぽ立てて ねっ」
妻は顔を上げて、また踊り始める、身体をゆっくりと回して少し垂れぎみの尻肉をブルブルと揺らせて大樹くんの顔の前にぐいっと突き出す、紐の食い込んだ妻の尻と大樹くんの顔は息がかかる距離になる
「大樹くん せんずりしてええんやで おばさんの大きな尻で へへへ」
私もせんずりをしたくてうずうずしていた。
大樹くんが右手でちんぽを擦るのを見て
「浩子さん おまんこ見せてあげてよ 大人の女の毛のたっぷり生えた 助平おまんこを、
大樹くんのちんぽのおかずや」
妻はパンティを右手で横へずらした、そして両手でゆっくりと黒いさねを拡げて中のピンクの部分をたっぷりと少年に見せたのだ。
大樹くんの後ろに立った私の目に濡れ光る妻のおまんこが丸見えになっている、子供に見られて妻の浩子はいやらしい汁を出していた。
「大樹くん 美人のおばさんのおまんこやでー ちんぽ立つやろー 大人の女の人のおまんこはええやろー 助平そうで なー」
中腰で尻を突き出す妻も興奮しているのはありありとわかった、透明の汁が穴が収縮するたびに次々と溢れているのだ。
「大樹くん おばさんのおまんこ触りながらせんずりしてみい
浩子さんええなー 大樹くんに浩子さんのおまんこ触らせてもええよなー」
「い いいです」と頷く妻
「浩子さんちゃんと言わなあかん 大樹くんおばさんのおまんこ好きなように触ってええよってな」
観念した妻 「大樹くん おばさんの お おまんこ 好きなように触ってええんよ」
大樹くんは右手を突き出して妻の開ききったおまんこに指を突っ込んだ
「はぁ あぁぁ」妻の口から歓喜の声が洩れた、四十三歳の妻が小六の子供におまんこを弄られている そんな姿に私の興奮も極致になっていた。
「浩子さん 子供にいたずらされるってどう いいんやろう気持ちが」
大樹くんは遠慮することもなく妻のおまんこや尻の穴を弄り回している
「はぁ いいです 気持ちいい あぁ」
「大樹くん おばさんおまんこが気持ちええんやて 助平なおばさんやな」
しばらくして大樹くんが左手を素早く動かしたと思うと「うっ」声を発して
亀頭からビュッビュッと白い精液が数十センチも先まで飛び散ったのだ。
中腰の尻を突き出しておまんこをおもちやにされている妻も大樹くんの指に半分いきかけているようだった。そして私もズボンの中に精液を洩らしていた。
私は大樹くんと同じおめこも知らない少年に戻って、あの頃には想像もできなかった、
美人のむっちりおばさんとのめくるめく興奮のるつぼの一夜、そう、大人の女の人のいやらしい裸踊り、見たかった大人の女の人のあそこ、そして大人の女のあそこにチンポを入れること、
そんな夢のような、チンポが痛くなるほどの興奮の一夜を過ごすのだ
 

少年の性母の性7

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年11月13日(金)16時20分49秒
返信・引用
  回覧される母親のビデオ

夕方帰宅した息子にそっとビデオを渡して

「さとる お母さんがいない時に見てね、それからもう本屋なんかに行ったりしないでね」と拝むように息子に言った

さとるはビデオが手に入った喜びで「うん わかってるって もう行かないよ それから勉強も一生懸命やるから」

と心にもないことを言う、風呂覗きでたっぷりと母親の裸は堪能している、でかい乳と尻をしたおばさんだ、おまけに中々の

美人なのが余計に抜ける。

だが、それも何度も見てしまえば ただの入浴シーンだ。

だが、これは違う。 どんなことをしたかはまだわからないが、あの夜の恰好で助平な踊りをしたりしたはずだ

それとあそこも見せている可能性も高いのだ、風呂ではさすがにそこまでは見えない、でも、田中が言ったとおりにしていたら

見せている あの時も紐パンが食い込んで毛のいっぱい生えたまんこ肉をほとんど晒していた母、今度は中身まで見せてくれて

いるのかも  そう思うとさとるは大きくなりかけた股間をなだめて「お母さん ありがとう」と言って自分の部屋へ持って入った。

見たいのはやまやまだが、家には居間のビデオしかないので母親がいる時はどっちにしても見れないのだ。

明日は帰りに浩樹の所によって一緒に見ようと思った、心待ちにしている浩樹は大喜びだろう、浩樹のおかげでこんなものまで

手に入れることが出来たのだ、おまけにお小遣いも何回もくれた浩樹だ、今回も気に入ってくれたらまたお小遣いをくれるかも

しれない、そう思いながら、さとるは自分の母親が美人でしかもでかい乳と尻をしたおばさんであることに感謝していた。




翌日、学校で浩樹に会って帰りの約束をした 浩樹も満面の笑みをもらして

「そうか、うまくいったんだな、 あぁ早く見てえなー」と言った

学校が終わると飛ぶようにして家へ帰ると浩樹はさとるが出したビデオを大事そうにテレビにセットした。

そして画面にさとるの母恵子があのスケスケベビードール姿で映ると「わぁ」と、どちらともなくうめき声のような声が洩れた。

テレビにかじりつくようにして二人は画面を凝視する

「この前、この恰好でさとるの前で色々やったんだよな」

「うん 僕の目の前へおっきなお尻を向けて ブルンって振ったりしたんだ」

「すげえなー いやらしいお母さんだなぁ さとるのお母さん なぁ」

「うん」

画面では恵子が身体を回しながらへたな踊りを踊り始める

「田中のおっさんに言われたからな 踊ってるよ へへへ」

身体をくねらせる母、動くに連れて透けた大きな乳がぶらんぶらんと揺れるのがよく見えた、

そして尻をこちらに向けて左右に大きく揺すると

「でっかい尻 ムチムチだよなー ちっさいパンティ穿いてよぉ 半分出てるぜ すけべえー」

浩樹の言葉にさとるも

「うん、ほんといやらしい身体してるようちのお母さんも」と同調する

カメラに近づいて大写しになった恵子の尻を見て

「なぁ さとる もう立ってるだろう もう我慢できねぇよ ちんぽ出して擦りてぇ」と浩樹が言う

「うん 僕も じゃあ浩樹くんから見て」

「えっ 俺から見ていいのか さとるのお母さんだからさとるから見ていいんだぞ」

「ううん、いいよ だって浩樹くんのおかげでビデオも撮れたんだから 浩樹くんから見て」

とさとる

その言葉に「そうか悪いな じゃあちょっと先に見せてもらうから」と浩樹は千円札を一枚出して

「さとる、30分くらい外で遊んできて」と言った

さとるは小遣いをもらうとそそくさと部屋をあとにした。

浩樹は部屋の戸に鍵をかけるとズボンとパンツを一気に脱いでテレビの前に座った、

そして止めておいた、ビデオをスタートさせた。

画面はさとるの母恵子の尻が大写しとなって紐パンの淵から黒い陰毛が何本も飛び出しているのが見える、

尻をぶ恰好に左右にプルプルと揺らせて見せるさとるの母

浩樹はびんびんに勃起したちんぽをせわしく右手で擦った。

美人のさとるの母恵子の尻振りダンス、それは風呂場とは違う いやらしい姿をわざと見せてくれているのだ、

初めての引越しの時に見たあの美人のおばさんのこんな恰好が見られるとは夢にも思っていなかった。

だが、事実目の前の画面にはその母親がスケスケの衣装を着て紐パンを穿いたでかい尻肉をぶるぶると

揺らせている、何度も出そうになるのを我慢する浩樹だった。

画面のさとるの母は少しカメラから離れて、今度は上をゆっくり脱ぐ、何度も見た、でか乳がぶるぶると揺れて

現われる

だが、風呂と違うのはその両乳を手で持って持ち上げて離し、たっぷんたっぷんと揺らせて見せてくれることだ、

そして乳首を持って同じように揺らせる、まじめそうな顔の母は息子の為にか時々は赤い口紅をひいた口元を

緩めて微笑みを見せながら何度も乳を揺らせて見せた。

下のハイヒールから上へ見て上がるとムチムチの太腿、小さい透けたパンティからも黒い毛がはみ出していた、

そして真顔で乳を揺らせる姿に浩樹はもうここらで一発出しておくかと考えた、するとあっという間に下半身に

快楽が走って、ティッシュで押さえた亀頭から若い精液をどっと放出したのだった。

ティッシュできれいにふき取った亀頭は以前としてびんびんに勃起したままで、

浩樹はまた画面に目を向けた、声には出さないが「うっふーん」という娼婦がよくやる口元を真似て恵子が身体を

くねらせている、そして序々に前へ出てきてカメラの前へ下半身を突き出した、浩樹は見せるなと思った。

そして案の定恵子はパンティを両手で絞っておまんこに食い込ませて何度も何度も上下させている、

浩樹はおばさんは気持ちよくてやっているんだと思った。

そして、ついに恵子がパンティをぐっとずらせた

(わぁ おばさんのおまんこだぁ)


浩樹は恵子の真剣な顔とめくれて中まで丸見えになっているおまんこを交互に見比べる

(すげぇー いやらしいおまんこしてるなぁ それにどう見ても濡れてるし、おばさんは見せて感じてるんだぁ)

浩樹は開いたり閉じたりするたびに透明の汁がつつっと滴るのを見てそう感じた。

美人でまじめそうな感じに見えるさとるの母親だけど、エロい助平な身体と同じように心の中も助平女なんだと思った。

(へっ 息子の為とはいえ カメラにおまんこ丸出しにして、おまけにおまんこの汁をいっぱい出してよぉ

やりてぇーなぁ このおばさんとおまんこやりてぇー このまんこにちんぽ突っ込みてぇー) と思いながら二回目の射精をしていた。

浩樹はあまり長いことさとるを待たせるのもかわいそうなので携帯でさとるを呼び戻した、あとでダビングしてゆっくりと見れば

いいと思っていたのだ。

さとるが戻ってきて「どうだった」とにやけた顔で聞く

「あぁ すげえーよ もう立ちっ放し さとるのお母さんの助平踊り最高だよ それとやっぱり見せたよおまんこ さとるのお母さんの

助平まんこ へへへぬるぬるだし いいぞー さとるもゆっくり見ろよ 今度は俺が出とくからな」

うんと頷くさとるに浩樹は

「さとると友達になれたほんとよかったよ 美人熟女のエロ踊りと無修正おまんこが見られたんだからな へへへ

さとるもいいお母さんを持って幸せだな」とさとるの肩を小突いてにやにや笑った。

さとるもそれに合わせてへらへらと笑った。
 

少年の性母の性6

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年10月22日(木)08時34分20秒
返信・引用
  かわいい息子の願い、それはビデオ撮り

恵子の休みの日がやってきた。
明るく学校へ出かける息子に「さとる、今日撮るからね」と約束する母

この前のことで気まずい感じになったことが気がかりだった恵子は少しでも早くやるからと言いたかったのだ。

ニコニコ顔の息子に「ちゃんと勉強して来なさいよ」と恵子もにこやかに送り出した。

掃除や片付けを手早くすませた恵子は部屋のカーテンをぴっちりと閉めた、誰も覗くわけではないが、今からやる秘め事は

絶対に誰にも知られたくも見られたくもない恥ずかしい行為なのだ。

例のベビードールに着替えて、カメラを部屋のローテーブルに置いて、後ろの少し汚れたクロス壁をバックに入れる、

古いアパートの一室で踊りのバックに使えるのはそこくらいしかなかった。

コードを横のテレビに繋いで自分の姿をテレビに映して確認する。

改めてテレビに映る自分の姿に恵子は顔を赤くする、ベビードールから伸びる太もも、それは決してモデルのような格好いい足では

なく、おばさんらしいムチっとした肉の詰まった太腿、身体を少し前へ傾ければ半分ほど隠れた尻に透明パンティが申し訳程度に

へばりついているだけ (もうお肉つき過ぎ、でも四十のおばさんだもの仕方ないわ)と心で自嘲ぎみに言う恵子。

畳の上だが恵子はあまり持ってないハイヒールの中から一番小奇麗なヒールを履いた、それも田中が口にしていたからだ。

テレビを見ながら少し身体をそれらしく揺すってみるが、ディスコなどと言える代物ではなかった、だが、田中はへたでいいと言っていた、

それにこれは息子のさとるが見るだけのビデオなのだ、そう息子のオナニーのための踊りなのだ、恰好よくする必要はないのだ、

その代わりにいやらしく見せなければ、そして、最後はあそこも見せるのだ。

そう思うと恵子は陰唇の奥が熱く潤んだ、とにかくさとるが本屋なんに行かないようにするために自分ができることはこれしかないのだ、

そう警察の田中に言われた言葉を完全に信用していた。

髪をポニーテールにした恵子の顔は休みだというのにきちっと化粧されていた、誰も見なくても素顔では撮りたくない、口紅もいつもり少し

濃い目に引いていた。

カメラのスイッチを入れて恵子は身体を左右に揺すって見せる、両手を頭に組んで自分なりに色っぽい顔つきをして身体を回転させていく。

尻をカメラに向けると顔だけをこちらに向けてテレビで確認しながら紫の透けたパンティに半分ほど隠した四十歳の母親のでかい

尻肉をブルンブルンと左右に振ってみる、何度も振り向く真顔の恵子の顔と透明パンティのでかい尻が対象的に画面に映る。

息子が見るだろうと恵子は母親らしく顔をにこやかにしようとするがかえって顔は強張ってしまうのだ、

尻をカメラに向けたまま次にパンティを両手で絞り上げるとつるっとパンティは滑って尻肉の間に埋没してまった、

恵子は丸出しになった自分の尻をテレビで見ながら陰唇からいやらしい汁を湧かせていた、息子が自分のこんな恥ずかしい恰好を見ながら

オナニーをするのだ、そしてあのぷーんと匂う白い精液を出すのだ、そんな息子の姿が頭に浮かぶ。

そう思って恵子はそのままカメラのほうに近づいていく、画面に恵子のでかい尻がほぼいっぱいに映る、尻肉の割れ目の奥に

パンティが挟まっているのが大写しとなって、よく見れば黒い陰毛が数本飛び出しているのも見えた。

心で息子に声をかけながら恵子はパンティを右手で絞って陰唇に食い込ませて快感を味わう、そして左右にいやらしく、

そう息子のチンポが勃起するように尻をくねらせた(さとるぅー こんな感じぃ)

しばらく肉のたっぷりと詰まったでかい尻をグラインドさせた恵子は身体を壁のほうへ寄せた、

そしてゆっくりと上を脱いだ、少し垂れ気味だが十分に丸々と大きな乳房がふるふると現われる、その両乳を手で持ち上げたり

離したりしてブルンブルンといやらしく揺らせて見せる、両手を頭で組んで身体を左右に振ると乳房もブルブルと左右に揺れた。

テレビに出てくる娼婦のように唇を少しすぼめてカメラの向こうにいる息子に媚を売りながら四十歳の母親は乳を振る。

スーパーでもまじめで美人だと評判の恵子、家庭では母子家庭の母として一人息子を献身的に育てる母親、

そんな母親恵子がカーテンを閉め切った少し薄暗い部屋でスケスケパンティ一枚を尻に食い込ませたあられもない恰好で

カメラに向かって踊っている。

そして、そろそろいいかなと決心したようにカメラに近づいて太腿を大きく左右に開いた、下半身を突き出す恰好に。

カメラとは50センチほどの距離だ、恵子は両手でパンティの淵を持ってぐいっと上へ引き絞る、パンティの中で逆毛立った黒い陰毛がもさっと画面に写った、

元々が普通のパンティよりも小さいナイロンパンティだからほぼ紐状になって恵子の陰唇にめり込んでいる、黒い陰毛が何本も

生えた恵子のまんこ肉が左右に飛び出ている、カメラはその土手肉とその上にある恵子の少し目を瞑って半開きになった唇と

上気した美人母の顔を対照的に写していた。

そして、そのシーンがこれから見る者にとって絶好の勃起シーンであることは間違いなかった、

少しきれいな普通のおばさん、普通のお母さん、そう 決して普通なら誰も見ることなどない、

そんな普通のパート勤めのおばさんのエロい踊り、ヒールの足元を少しふらつかせながら下手な踊りを見せる母、長い間、誰にも

触れられていないムチムチの中年女性の熟した肉体がカメラに収められていく。

そして、恵子は心で言う (さとるぅー 見てぇ お母さんの恥ずかしいところぉー)

さらに下半身をカメラに向かって突き出すと恵子は右手の指にパンティの淵を引っ掛けて横へぐっとずらした。

黒いもっさりした陰毛の下に薄茶の陰唇が左右にめくれて中のピンクの穴が見える、それはぬるっと光沢をもってひかり、恵子が

もうたっぷりの助平な汁を溢れさせている何よりの証拠だった。

恵子はさらにパンティを右の薬指と小指に引っ掛けたままで、その左右の人差し指と中指で陰唇をさらにぐいっと左右に引っ張ったのだ。

(見てぇぇー さとるぅ お母さんの お母さんの お おまんこよぉー あぁぁ 恥ずかしいお母さんの いやらしいおまんこを見てぇぇ−)

恵子が気づくと気づかずに関係なくさっきから恵子のピンクの穴はひくひくと開いたりすぼまったりするするたびに透明の粘い汁を

次々に吐き出している、恵子は想像の中で目の前のいとしい息子の性具となっていた。

(ここまで見せたらさとるも、もう何度もオナニーができるわ きっと、もう本屋で万引きなどしないはず、私はさとるのお母さんとして

りっぱなことをやっているの、

変なことではなく、かわいい息子を非行から守るためにさとるの性のはけ口を示しているだけなのぉ)

そう思いながらも息子が勃起したものを擦りながら自分の恥ずかしいビデオを見るかと思うと、もう我慢できなかった、カメラを止めると

恵子はそそくさと自室に入ってタンスからいつも自分を慰めてくれる男根の張型を取り出す、パンティも脱ぎ捨てた素っ裸で

ベッドに横たわり、それをヌルヌルの陰唇の奥へ、ニュポッという感じでバイブは恵子のマンコ肉の中へ収った

スイッチをすぐに強にすると恵子のヌルヌルまんこがぎゅぅーとそれを食いしめる、足を突っ張らせる恵子の目にまたもや

勃起を一生懸命に擦る息子さとるの姿が写る、それは恵子が想像するよりもずいぶんと大きく、皮も剥けててらてらと光る亀頭を

見せ付けていた。

(はぁぁ さとるぅぅ お母さんの恥ずかしいビデオで おちんぽぉ おちんぽをいっぱい擦ってぇぇ いっぱい出してぇぇ

お母さんに お母さんに出してぇぇぇ )

せんずりのおかずにされる自分に濡れていた、おまんこを目いっぱい広げて見せた自分の恥ずかしい姿に濡れていた、

そして、その自分に勃起したちんぽを向ける息子さとるを想像して四十女の助平汁は次々と吐き出された。

(はぁぁ いぐぅぅぅ お母さん いっちゃぅぅぅ さとるぅぅ お母さんいっちゃぅぅぅぅ)

恵子はバイブを貪欲にくわえ込んで、足を突っ張らせ、身体を痙攣させながら大きな快楽の中を漂ったのだった。
 

少年の性母の性 5

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年10月13日(火)21時18分49秒
返信・引用
  ビデオ撮り

一旦、裸以上に恥ずかしい姿を晒した恵子だったが、気を落ち着けて考えるとやはり
母と息子として、昨晩した行為はあまりにも恥ずかしい行為だと思った、

そして、夜に風呂から上がったときにいつものパジャマ姿でさとるの前に現れたのだった。

さとるはえっという顔をして「母さん、今日は昨日のやつ着ないの」と聞いた。

「そ そうなの ちょっと やっぱり母さん恥ずかしいような気がしてね」
と取り繕う母恵子

「どうして、昨日、似合うって言ったのに」と憮然とした顔で怒るさとる。

しかし、恵子は言葉を濁して「は 早くお風呂に入って寝なさいね」と
言って隣の部屋へ隠れるようにして入ったのだった。

息子が怒るかもしれないと思ったが、警察の人が言ったように一度はなんとか
見せたのだ、あれで息子も落ち着くかもしれないと楽観的に考えていたのだ。
次の日、さっそくさとるは浩樹にそのことを報告した。
話を聞いてさとると浩樹は母親が帰る前にアパートへ寄った。

そしてタンスから恵子のベビードールを持ち出してみる、
「おー 透け透けだー これだったら丸見えだったんだろう」
「うん、おっぱいも見えるし、それと母さんがお尻を突き出したときにあそこが透けて
見えたよ」

「あそこってマンコか」 「うん」

「さとるのお母さんのオマンコかー いいなぁ さとるは。 俺にも見せてくれよー」
とさとるの肩を叩く

浩樹は下のナイロンパンティを広げてみた、中心が電気にかざすと周りと色が違っていた、そこに鼻をつけて匂いを嗅ぐ浩樹

「さとるのお母さん、マンコの汁出してるな きっと 色が変わってるもん ここ」
とさとるにも見せてやる

「さとるに恥ずかしい恰好を見られて興奮したんだぜ、絶対。 それに直接見なくても
後ろでさとるがせんずりこいてるんだからな、痴漢されて濡れたおばさんだから
マンコ汁出したんだよ へへへ いやらしいお母さんだな おい」

「うん だと思う」と昨日の母親の姿や声を震わせて言った言葉のことを喋った。

浩樹は次の手を考えて、数日後、田中のおっさんに電話を入れた、そして、自分の家に来させてから、さとるの母親が休みの日に電話を入れたのだった。

「もしもし、警察の田中です このあいだはどうも」

名前を聞いて座りなおす恵子、息子にとって恩人のような人である。

「お母さん、私の言ったことをやってないんですか」と一喝

「は はい なんのことでしょうか」と震える声で応える恵子

「何って息子さんの性処理ですよ 母親としてやることを私がアドバイスしたでしょう」

「は はい それで あの 着るものを買いまして 一度だけ してみましたんですけど」としどろもどろの恵子

「一回だけですか あのねー お宅の息子さんを見かけたとあの本屋の主人から連絡があったんですよ それでね、いまさっきまで息子さんと話していたんですけどね。

どういうことかわかりますか まだ興味がエロ本にいってる証拠でしょうが」

「えっ さとるが・・ あの この前もうそんなことはしないと約束してくれたんです、

どうしてまた・・・」

絶句する母

「お母さん、あのねぇ 一回だけなんて駄目でしょう なんべんもやらないと

それで、どんなふうにしたんですか」

「あの 田中さんに見せられた本のを買いまして」

「どのやつですかお母さん」

「はい、紫のベビードールです」 「あっ あれね スケスケのやつですね」

「はい」 「うん、あれならいい あれだとお母さんの裸が丸見えだったでしょう」

「は はい 恥ずかしくて」

「お母さん、何歳でしたかね」 「はい 四十になります」

「四十ですか 若い生娘でもあるまいし、そのくらい大事な息子さんのためなら

我慢してできるでしょうが」 「 は はい」無理難題だがそれを素直に聞く母

「それでどうやって見せたんですか」

「あ いえ ただ、ちょっとお尻を その少し揺らせただけです」

「それだけですか それで息子さんはせんずりをしたんですか」

「えっ その それは」

「どうしたんですか ちゃんと管理しないと駄目って言ったでしょう

ゴミ箱は観察したんですか 」

その詰問につい「はい 見ました」と答える恵子だった。

「で してましたか 息子さんは」「は はいしてたようです」

「ちゃんと精液を見たんでしょうお母さんは」

「は はい見ました」「いっぱい出してましたか 息子さんの精液は」

「は はい 多かったです」

「お母さんとしては自分の姿で息子さんがせんずりかくなんてうれしいでしょう」

「そんなことは ただ ただ恥ずかしさでいっぱいです」そういいながらその精液で

自分が、マンズリしたことが後ろめたい母親だった。

その恵子の電話を田中と浩樹とさとるは電話をオンフックにしてみんなで聞けるようにして聞いていたのだ。浩樹がさとるの肩を小突いて笑った。

田中のおっさんもさっきからチンポはすでに勃起していた。

「いいですよそれで でも一回では駄目ですよお母さん もしどうしても恥ずかしいんならいい手があるんですよ」 「えっ なんですか」と救いを求める母

「ビデオですよ、お母さんがそのベビードールを着て踊って それをビデオに撮る、

それを息子さんにプレゼントするんですよ」

「えー そんなことを」と絶句

「何をいってるんですか 息子さんが目の前にいると恥ずかしいんでしょう

だから誰もいない昼間にでもひとりでビデオに撮れば恥ずかしくないでしょうが」

「でも、そ そんなものを息子に見せてもいいんでしょうか」

「あのね お母さん 前にも言ったけど息子の前で直接裸踊りを見せてせんずりのおかずになるお母さんもいるんですよ ビデオくらいやらないと母親として失格でしょう」 そう詰めよられると何も言えない恵子だった。

「お母さんあのね 息子さんのためですよ 四十歳でいまさらお嫁に行くわけでもないしね 見せても減るわけでもないし 母親の魅力を息子さんに見せてあげなさいよ、

そしたら息子さんもお母さん以外に興味を持たなくなるし、だいたいが勉強も良くなることが多いんですよねー」と嘘を並べて母親をたぶらかす。

「え そうなんですか」と明るい声を出す恵子

「そうですよ いいことばっかりですよ。 転校してさびしい思いをしている息子さんが一躍クラスの人気者になったりしてねー」

「は はい そうなるといいんですけども それで私はどうしたらいいんでしょうか」

「そうね お母さん 衣装はもうあるからね カメラは浩樹にでも息子さんから頼ませて借りればいいですよ それで内容のほうなんだけど お母さんはディスコとかは行ったことありますかね」 「いえ そういうところへは一度もないです」

「そうですか でもテレビでボディコンでディスコダンスなんてのを見たことあるでしょう」 「はい あります」

「あんな感じでいいんですよ」

「でも、できるでしょうか」

「あの へたでいいんですよ その息子さんのチンポが立つような感じでやれば、

この前やったから感じはわかるでしょう それとね、これはまぁなんですけど

最後には全部脱いでね あそこも見せたらいいですよ 本屋にはモロだしは置いてないからね、そこまでやったら息子さんも感激すると思いますよ お母さん」

「そんなところまで・・・」

「お母さん 性教育ですよ あなたが生まれたのはここからよって感じでねー。

四十歳のお母さんパワーを見せてあげましょうよ 息子さんのために ねぇ」

「はい 」 そう答えるしか道はない恵子だった。

「お母さんが恥ずかしいと思う恰好をすれば息子さんも喜びますからね、

それと息子さんにはこの電話のことは言わないようにね それと絶対に叱っては駄目ですよ 逆効果になりますから」

電話を切って恵子はため息をついた。田中の言うとおりにするのがベストなんだと心に言い聞かせる、

息子がまだ本屋に行っていると言っていた、それはどうしてもやめさせなければ、いつか警察に捕まってしまうかも

しれないのだ。大事な息子のために自分ひとりが辛抱すればいいのだ、恵子はそう考えていた。

その夜、さとるになにごともなかったような顔で田中に指示されたとおりに、

「さとる、お母さんね、さとるが気に入ってくれたあのベビードールなんだけど、そのさとるの前に出ると少し恥ずかしい

から、そのもしね さとるが見たいんならビデオに撮ってもいいと思って、どうかな、ビデオでもいいかな」と聞く

さとるはニコっとして「うん、いいよ 僕、お母さんのあの恰好好きだから、それにビデオに撮ってくれたら

いつでも見られるし、お母さんに恥ずかしい思いもさせなくて済むもんね」と浩樹に言われたことを喋った。

「そう、さとるがね 母さんのことが好きで ほんと母さん嬉しいのよ」

嬉しそうな顔をしている息子のさとるがいとおしい母恵子、それがすべて仕組まれたものだとも知らずに。

「でも、さとる、お母さんのビデオはさとるだけが見るのよ、絶対に人に見せたりしないでね」

「わかってるよ そんなこと絶対に誰にも見せないよ」と気色ばむ息子に恵子はほっとした。

次の日にさとるは浩樹にカメラを借りに行った

「そうか、ついにやるんだな さとるのお母さん すけすけベビードールでエロダンスだ、へへへ  田中のおっさんが言ったから

オマンコも見せるぞ きっと どんなオマンコしてるのかな ひひひ さとるが万引きしないように自分の裸を見せて踊るんだぞ、

あぁー 早く見てーなー」とチンポをまさぐる浩樹

今度のスーパーのお休みの日にするみたいだから、撮ったら次の日に浩樹くんのところへ持ってくるよ一番に」

浩樹の子分きどりのさとるが言う

「そうか悪いな さとるも一緒に見ようぜ、それで一人ずつあとでゆっくり見て これな」と右手を上下させて浩樹がニヤッと笑った。
 

むつき先生の新作に期待

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年10月 7日(水)09時03分27秒
返信・引用
  むつき先生の次回新作は変態古本屋です  

少年補導員

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年 9月18日(金)13時40分19秒
返信・引用 編集済
  第五章

数日して二人から浩子にメールが入った。
遊びに行ってもいいかという内容だった。浩子は少し躊躇したが断ることはできず、来てもいいと返信したのだ。
土曜日の昼過ぎに二人は屈託のない顔をして浩子の家にやってきた。二人を招き入れて、浩子はクッキーを焼いてやったり、三人でトランプなどをして遊んだ。
少しして、浩子は二人に掃除の手伝いをして欲しいと頼んだ。
二人に断る理由もなく軽く承諾してくれた。
二人が廊下に来ると、浩子は白いプリーツスカートを腰高に止めて、薄い茶のパンスト
姿で現れた。普通なら膝下になるスカートを腰上で留めているために膝上10センチ近いミニスカートになっていた。そして浩子はこの前の通販で買った黒いエロ下着を身に着けていた。部屋で穿いたパンティは浩子の大きな尻肉を隠すこともできず、
その大半の肉をはみ出させていた、そしてその上にパンストを穿いていた。
しかし、この前の一線を越えた浩子の淫靡な気持ちは止まる事はなかった。
「幸樹くん 篤史くん おばさんがこの台に上がって電球の掃除をするからちゃんと押えといてね」と言うと浩子は台に上がって天井の電球の掃除を始めた。
二人の子は台の下で両手で押えながら台の上の浩子を見上げていた。

前屈みになった浩子の後ろにいる幸樹の目に短くなった白のフレアースカートの中が覗けた。ムッチリと太い中年女のふくらはぎとその上の太腿がパンストに包まれて見えた。少し身体を屈めた幸樹の目に薄茶色のパンストを透かして世話になった補導員のおばさんのムチムチっとした尻が見えた。黒いパンティは半分以上の尻肉をはみ出させていた。

(うわー もろ見え) 幸樹は巨大な浩子の尻肉に見入った。

一方 前にいる篤史の目にも少し動くたびに捲くれるスカートの奥に黒いパンティが見えていた。おばさんが穿くにはあまりに小さい黒のピカピカのサテン地のパンティ、薄茶色のパンストのわきからは何本もの黒い陰毛がはみ出ているのが見えた。

二人は顔を見合わせて頷いて補導員のおばさんのスカートの中を無遠慮に覗き込む。

その二人の姿は玄関横の姿見にしっかりと映っていた。

ちらちらと見る浩子の目に変なミニスカートになった白のスカートをたくしあげた

中年おばさんとその下でスカートの中を覗き込む小六の男の子の二人が鏡に映っていた。

電球を掃除することなど忘れて浩子は二人の様子を片目でじっと見ていた。

四十を過ぎたおばさんのスカートの奥を覗き見る十二歳の小年たち。

通販で買った極小のピカピカの黒パンティを穿く母親、それは二人に見せるため。

もう浩子の股間からはヌルヌルとした汁が溢れていた。自分をおもちゃにする

少年達に見られたかったのだ、こんな経験は一度もなかった、まだいたいけな

少年が自分のようなおばさんを性の対象として見ている。

この前の夜に言葉でおもちゃにされて弄ばれた自分が甦る。

辛抱できずに壁に手をついた浩子のスカートはさらに捲くれて後ろに陣取った

二人の少年にはあのエロ写真本以上に勃起を誘う光景だった。

もう遠慮もなく幸樹と篤史の二人はその場に屈んで浩子のスカートの中を堪能していた。その姿を鏡で見ながら浩子は四十女のおめこ汁を垂れ流していた。

(あー 見てー 四十も過ぎたおばさんの・・ 小さいでしょう黒色のパンティ、

幸樹くん 篤史くん見てー おばさんのいやらしいパンスト 見てー

こんなの見たら ち ち チンポ立つでしょおー おばさんで ち チンポ

勃起するでしょー)

浩子は恥も外聞もなく二人の目の前に尻を突き出していた。

幸樹も篤史も壁に手をかけて動かないおばさんの姿が気になったが、それよりも

見たこともない極小の黒いパンティを尻に食い込ませた、そんな恰好をたっぷりと見せてくれる佐藤のおばさんのスカートの奥をたっぷりと覗いていた。

幸樹も篤史も変に短いスカートを穿いたおばさんが台の上に上がって覗き込んでいる

自分たちを咎めるでもない姿に少し変だなという気持ちはあった。

少ししてそのおばさんが ありがとうと言ってそそくさと台から降りるとあわてて

二階の自分の部屋に入ったのを二人して訝しく思った。


(見てたー 私の黒いパンティとパンスト姿に見入っていた 子供なのにこんなおばさんの下半身に興味を示して きっと勃起してたわ いやらしいわ あの子達のお母さんと言ってもいい そんな大人の女の股の奥を・・)

浩子はせわしなく指を穴にピストンさせる。クチュクチュといやらしい音をたてて

濡れた陰毛に縁取られた中年奥様の穴から汁が泡立つ。

(あの二人 もしかして できるの あれ 私が口止めしたら 黙って いるかも

もっと あの女みたいにしたら できるかも 若い わかい チンポと・・・

おめこぉー) 浩子がそう思った瞬間一気に浩子を登りつめさせる波が襲った、

(あの子たちの前で裸踊り・・いやらしく見せるの こんなおばさんが あんな子供のおもちゃにされるの すき放題弄られて 若いのを突っ込まれて・・ わたしは・・ オモチャ) 昨日までまじめなお母さんとして家事とパートに頑張っていた四十五歳になるおばさんがまるで子供だと思っていた二人の男の子のいやらしい視線と言動に心の奥底に眠っていた禁断の行為、弄ばれる快楽に酔わされてしまっていた、その行動を

止めるはずの大人の分別は崩壊していた。



しばらくして階下に下りた浩子に居間でテレビを見ている二人が見えた。

「あ さっきは助かったわ」と言う浩子の言葉に二人はちょっと頷いた。

「おばさん そのスカート短いね」幸樹

「そ そうね ちょっと 短いかしら 四十過ぎたおばさんには ちょっとね」

「パンツ見えそうだし」と篤史

「い いやぁねぇ 篤史くん おばさんのパンツなんか見ても仕方ないでしょう」

と笑う浩子に篤史が言う

「いや おばさん きれいだし 魅力あるし・・・」

「あ ありがとう その二人とも この本だけど」と浩子は例の写真本を見せた。

「この前 こういうのは見たらよくないって おばさん言ったでしょう。

でも あんまり我慢して変なことしたりしたら良くないし、おばさんね 補導員

してるって言ったわよね それで、その二人とも家庭とかも難しいし、

もし誰にも秘密にできるんだったら おばさんがこの本みたいな恰好を・・

よかったら・・その二人が見たかったらだけどね そのしてあげてもいいかな とか思ったりして・・ もちろん二人がまじめになってくれるためにね・・」

幸樹と篤史は顔を見合わせた、そしてニヤけた顔をした。

「本当!! おばさんがやってくれたらオレたちまじめにやるし、なっ篤史」

「おー やる おばさんオレまじめになるし」

「ほんとうに だったら おばさん 二人の為にやってあげてもいいわー」

三人のあいだに淫猥な空気が流れた。午後の一時少し回った時間だったが

浩子は二人に呼んだら二階に上がってくるようにと言って一人で二階に上がっていった。

しばらくして浩子の呼ぶ声に二人はそそくさと二階に上がった。

そして戸を開けた二人の目の前に黒の透け透けのブラジャーに同じ紐パンティを穿いてその上にラメ入りのパンストを穿いた浩子が立っていた。




四十を過ぎたおばさんとはとても思えないような恥ずかしい恰好で少年たちの前に佇む浩子。

息子のような少年の前に熟れて恥ずかしげもなくムッチリとした肉体を晒す中年女。

(わたしがこの子たちのおもちや・・)

「幸樹くん篤史くん これからおばさんとやることは誰にも秘密よ」

頷く二人。

外から見えないようにカーテンを閉めた部屋は少しムッとして薄暗かった。

枕元のスポット電球をつけるとほんのり明るくなって夜のような雰囲気を出している。

「ふたりとも こんな恰好は好き」と浩子が身体をターンさせる。

「うん すき」と二人

「おばさんね その本よりももっといやらしいことしてあげる、で もし二人がおちんちんとか大きくなったらおばさんに教えて ね おばさんは二人に不良とかになって欲しくないから ね おばさんで満足して ね」

「まだ夜まで時間はあるから、ゆっくりと おばさんを見てー」

浩子は二人の前にパンストの尻を向けて踊る、ブルンブリンと揺れる尻が二人の股間を

直撃した。

「おばさんのお尻 どおー 見てー 」

白のハイヒールが床でコツコツと鳴る。

黒いブラジャーからムチムチの乳房を出して二人の目の前で持ち上げてこねて

ブルンと揺すってみせる、中年女のたっぷりとした乳肉だ。

乳を揺すりながら浩子が尻を突き出して ゆっくりとパンストを下ろしていく

「幸樹くん 篤史くん見てー おばさんのお尻 九十センチもあるの・・恥ずかしい・・お尻を・・」

くるっと剥けたパンストの下はさっき穿いていた黒の透け透けティーバック

だ。形ばかりのパンティは浩子の大きな尻にはただ食い込んで張り付いているだけの布着れだった。二人の前に左右の尻肉の間に食い込んで黒い陰毛も土手肉もさらけ出して良きお母さんであるはずの浩子の恥ずかしい部分を小六男子に見せつけていた。

浩子自身にもその食い込んだ感覚はわかっていた。

「幸樹くん篤史くん・・・ 立った ねぇ 立った」

「おばさん オレ もうビンビンで洩れそう」と幸樹の声が浩子の尻肉のそばでした。

「オレも」同じく篤史の声。二人ともが浩子の食い込んだパンティの傍で観察している

証拠だった。

(息がかかるくらいの近くで二人の小学生がこんなおばさんの・・ おまんこを・・

見て・・ 勃起して・・ 小学生のチ ン ポが勃起してる わたしを見て・・

ち ん ぽ が勃起・・)

浩子の淫唇にはパンティが食い込んでいるが もしそれがなければ汁が垂れているかも

しれないほど浩子も興奮していた。

「二人とも 内緒よ おばさんと三人だけの秘密ね・・ 見て・・」と言いながら浩子はパンティを人差し指にかけて横にぐっとずらして見せた。

薄茶のびらびらが左右に開ききって、その下のピンクの部分はヌルヌルと光って濡れていた。

「見てー 幸樹くんも篤史くんも 見てー おばさんの おばさんの おまんこー

熟女よ 熟女のまんこー 写真には載ってないでしよう おばさんの 浩子の

四十五歳の女のおまんこ ここに ここに ち チンポ入れるのよー 二人のチンポも入れてもいいのよー おばさんと おばさんと・・ お おめこ おめこするー」

浩子は両手で尻肉を割りさいて、たっぷりと二人に自分の熟した穴を見せつけた。

そして浩子が顔を赤く染めて二人に振り返った時、幸樹と篤史の半ズボンの前が

異様に膨らんでいるのが目に入ったのだった。

「見せてー おばさんに 二人の大きくなった ち ちんぽー」

大人の浩子が恥ずかしい言葉に顔を赤らめて俯いて二人から目を逸らす。

「おい」と幸樹が篤史に言って二人は半ズボンを脱いだ、そして白いブリーフから

クラスの中では毛も生えてイチニの大きさを誇っている張り切った怒張を取り出した。

「おばさん 出したよ ちんぽ」幸樹の声に浩子は俯いた顔を少しずつ上げて見た。

二人の男の子のパンツからニョッキリと突き出たものは浩子の想像よりも遥かに大きく見えた。ずいぶんと男を見ていなかったせいだろう、皮を剥いて浩子に亀頭を見せ付ける二人の子に圧倒される浩子。

「二人とも おばさんで おばさんのいやらしい恰好で立ったの・・」

「うん おばさん すっげえいやらしい恰好するから それとおまんこも丸出しだし」

二人の前にしゃがんだ浩子は両手でそれぞれの勃起を遠慮気味に触る。

「あー 小学生なのにー こんな こんなに大きいのー おばさんの裸でこんなになってー 幸樹くんも篤史くんも りっぱな チンポー」

浩子は両手に力を入れて二本の怒張をしごいた。

「かたいー チンポー」と言いながら浩子はその怒張を交互に口に含んで若い亀頭をべろべろと舐めまわす、

二人は美人のおばさんにちんぽを吸われてしごかれてひとたまりもなく白い精液をどっと放出した。

その飛び出した精液を見て「すごい 二人ともこんなに出して」と感嘆の声を上げる浩子だった。
 

幼いお友達

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年 9月15日(火)08時18分22秒
返信・引用
  第三章

次に大樹くんに会ったとき私は辛抱できずに

「大樹くん、実はこのおばさんはな、お金をもらってこんなビデオに出たりする女なんや、

でな、もし大樹くんがよかったら、おっちゃんがお金は出したるから、生のおばさんを

見てみんか」と提案したのだ。

えっという顔をした大樹くんだったが、話の内容がわかるとへらへらと助平な顔を見せて

「見たい」とはっきりと言ったのだ。

「そうか、やっぱりな おっちゃん 大樹くんは絶対に見たい言うと思うとったわ」

今日はまず浩子のちんぽしゃぶりのビデオを車の中で映した

画面に私の足から勃起したちんぽまでが映っている、私の顔が入るところはカットしてあ

る、画面いっぱいにちんぽをほお張る妻の顔が映し出される

「あぁ ちんぽおいしい ちんぽ好きー」と言う妻の浩子

「どうや大樹くん このおばさんはちんぽ好きなんや ちんぽしゃふりうまいやろー」

画面に釘付けの大樹くんが大きく頷く。ちんぽはびんびんになっているだろう。

「今度、ほんまに会ったらな、大樹くんの前であのちんぽが立つ助平踊りしてもろうてな、

それから大樹くんのちんぽしゃぶらせるんや 喜んでしゃぶるで このおばさん へへ」

「えっ そんなことしてくれるかなー」と期待顔の大樹くん

「するわ おっちゃんがお金ちゃんと出して頼むんやから、大樹くんは遠慮せんでええん

や、乳も尻もそれからおまんこも好きなだけ触ったらええんで、このおばさんはなんでもオ

ーケーやからな、もちろんおめこもさしてくれるからな、大樹くんの大きゅうなったちんぽ

でこのおばさんにおめこいっぱいしてやったらええわ、へへへ 」

うんと頷いて顔をほころばせる大樹くん

「大樹くんはキスはしたことあるんか」

「ううん ない」

「そうか、このおばさんでよかったらしてもええで、大人になった時の練習や思うて

したらええがな、このおばさんとキスの練習してみるか」という私の提案に

大樹くんは「うん、してみたい」と答えた。

大樹くんにちんぽを嵌められてキスされて陵辱される妻の浩子の姿を想像すると

洩れそうなほど興奮する自身だった。

私は車に大樹くんを残して車から離れた。

画面にはちんぽを吸いながらバイブレーターでオナニーをする妻の姿が映し出されている、

片足を上へ大きく広げて、その中心ではピンク色のバイブレーターが唸りをあげて回転して

いる、黒いサネが左右に開ききって妻の浩子の興奮ぶりがありありとわかるシーンだ。

大樹くんもすぐに射精してしまうだろう。

その後には妻が上になって私とおめこをしているシーンが入っている、

そんな恥ずかしい妻の姿を見れば大樹くんも妻とやりたいと思うだろう、

ちんぽ嵌めてー おまんこ気持ちいいー と小声ながらいやらしい言葉を発している

妻のすべてをさらけ出したビデオなのだ。

四十歳を過ぎた妻が子供のような大樹くんのちんぽのおかずになっていることに

我慢汁が洩れている私だったが、今晩はまたこの情景をおかずに妻とおめこをすることを

考えてじっと我慢していた。

しばらくして車へ戻った私はビデオカメラで大樹くんのまだ勃起したものを接写で写させて

もらった、そして、このおばさんとおめこがしてみたいと言う言葉を言わせたシーンもばっ

ちりと写したのだ、もちろん妻の為に。

そして、大樹くんには次はこのおばさんを連れてくると約束して別れた。

家に帰ると夕飯の支度をしている妻に

「おい 今日な 大樹くんと会って来たで、今日はお前のちんぽしゃぶりとおめこしとると

こ見せたったで へへへ 美人のおばさんのヌルヌルおまんこ見てティッシュに仰山ちんぽ

の汁出しとったわ へへへ」

と妻の尻を撫でると 「もぉー あなたー そんなん・・」と言いながら満更でない顔をす

る、「浩子 今日は大樹くんのちんぽ大写しにしとるからな お前を見て立ったちんぽや

 あとでゆっくり見ような」とキスをすると「うん」と頷く妻、ほんまに助平なおばさんや

なと心で思いながら、前の多めの陰毛の奥を弄ってみると、もうヌルヌルに濡らしている妻

だった。

夜、ベッド脇にテレビをセットして妻とのキスからスタート。

セックスの日は「どれを着る」とちゃんと聞いてくる妻、いつものエロ下着を付けてくる。

さっそくビデオを早まわしで、例の大樹くんのアップへ 画面に片手で皮を剥いてテカテカ

の亀頭を見せ付ける大樹くん

「どうや ええちんぽしとるやろ アップやからな」

うんと頷く妻

「お前の恥ずかしい恰好見て ちんぽ大きゅうにして 助平な子やでー」

「うん いやらしい子 はぁぁ」

「でも、うれしいんやろ 自分のおまんこ見てちんぽ立てとる子が」

「うん うれしい あぁぁぁ」

「この子におめこさしたろなー ええよな 大きいちんぽした少年とおめこするんや、

お前もしたいやろ こんな大きいちんぽの子と なー」

「うん うん したいー おめこしたいー この子とおめこするー ぁぁぁ ぃぃー」

もうさっきから私のちんぽに串刺しにされて妻は喘いでいた。

私が耳元で言う言葉を繰り返して忠実に言う

「助平なおばさんと少年のおめこやでー 」

「あぁぁぁ くぅぅぅ するー おめこいぃぃぃぃぃ あなたー おめこ気持ちいぃぃ」

妻が果てるのにそれほどの時間は必要なかった。
 

幼いお友達

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年 9月 6日(日)12時52分3秒
返信・引用
  以前に載せた「幼いお友達」の第二章が残っていたので掲載します。
こういうのは需要があるんでしょうかね?
ご意見をお聞かせいただければ幸いです。


幼いお友達
第一章
誰もいない工場の奥の空き地でその男の子は一人で遊んでいた。
野球の練習でもしているのかグローブとボールが傍に置いてある。
一人でそのあたりに落ちているものを壁に投げたりして手持ち無沙汰な感じだ、
その男の子に私は声をかけた。
「ぼく、何してるんや、一人か」私を振り返ったその子は声をかけてきた
おっさんにちょっと怪訝そうな顔を向けたが 「うーん、野球」と答えた。
「そう、野球の練習か。ぼくは何年生?」
「六年・・」
「そう、六年か、身体がおっきいから中学やと思うたわ」
その男の子は太り気味の体と坊主頭を少し揺すって、なんとなく自慢そうな
顔をした。
私はこの工場をもっている会社に勤めている、四十五才でこの工場の責任者をしている。
この工場は今は使っていないのだ、去年、近くに新しい工場を移設したからだ。
私はたまにこの古い工場で使うものがあるので、この工場には時々来ることが
あるのだ、もちろん他には誰も来ることもない。
その男の子は近くに住んでいて、この工場が誰もいないので時々やって来ては
遊んでいるらしい。名前は大樹くんと言った。
小学生というにはちょっとおっさんくさい顔をしている、
その子の顔を見ていて、私はある考えが浮かんだ。
「ぼく、明日またここに遊びにおいで、そしたら、おじさんがいいものを
見せてやるから」
「えっ なに」と大樹くん。「大樹くんの見たいものや、エッチな本や」
と私が言うと、大樹くんの顔が一瞬えっという顔になって、そのあと
男のいやらしい影を見せたのだった。時間を決めてから別れる時にこの子は絶対に
来ると私は確信していた。
次の日の夕方、私が工場に行くと大樹くんはすでに来て待っていた。
「待ったか」と声をかけると少し恥ずかしそうな顔をして坊主頭を左右にふった。
六年で体が大きいとなればちんぽの毛も生えて、オナニーはしているだろう、
精通もあってもおかしくない。
最近は、インターネットのせいでエロ本とかはあまり買わないのだが、今日は
大樹くんのためにブックショップに行ってコンビ二とかでは絶対に見られない、
どぎついエロ本を買ってきたのだ、もちろん熟女の。
誰も来ることのない工場の奥へ大樹くんを案内して、「そこに座れよ」と言って
大樹くんを座らせる。おもむろに袋から写真本を取り出して、大樹くんに見せた。
豊乳美人妻、熟れ熟れ四十路ミセス、ボイン妻画報、どれも助平な熟女が載った
エロ本ばかりだ。「普通の本屋とかには売ってないから、ぼくみたいな小学生とかは
絶対見れない本だぞ、ここは誰も来ないからゆっくり見たらええぞ」
小六には強烈なエロ本だ。大樹くんがパラパラとページをめくっていく。
「ぼく、どうや、すごいやろ、この本はな、若い女とちごうて、三十とか四十とか
のおばさんの裸が載っとるんや、若い女もええけど、このくらいのほうがお乳とか
お尻もムッチリと肉がついててええやろ」
大樹くんは私の話など上の空なのか、じっと写真に見入っている。
「大樹くんは、もうオナニーとかしとるんか」私のいやらしい問いに振り返った
大樹くんは何も言わない。
「おじさん、誰にも言わへんで」下を向く大樹くん。
「チンポこすって、せんずりかいとんやろ、しとるんやったら、この本、
今日貸したるで」と私のいやらしい駆け引きに大樹くんはこっくりと頷いた。
「そうか、やっぱりな、ズルも出るんか」再び頷く大樹くん。
「そうか、大樹くんはもうりっぱに男やな、大樹くんが正直におじさんに話して
くれたから、今日はこの本、持って帰りぃ、いっぱいせんずりかいたらええわ、
へへへ、どうや大樹くん、こんなおばさんの裸は。もうチンポ立っとるんと違うか」
その言葉に顔を俯けた大樹くん。
「あれ、図星やな、でも仕方ないわ、おじさんでもこんないやらしいの見たら
チンポ立つで、大樹くん、おばさんでもこんなんやったらええやろ、へへへ」
「うん」はっきりと頷く大樹くん。
「大樹くん、お母さんとかには見つからんようにな、こんなの見つかったら
お母さんびっくりするで、ところでお母さんは年はいくつ」
「四十かな」「四十か、だったらこの本に載ってるおばさんくらいやな、
大樹くんのお母さんは美人か」
「えー、普通・・だと思う」 「普通ならええやんか」私は大樹くんがこんな本を
見てしまったら、これから先、もしかしたら母親を見る目が変わるかもしれないと
思った。帰る大樹くんに「明日、何回やったか教えろよ」と声をかけて明日の会う
約束をして別れた。
次の日も大樹くんは約束した時間にやって来た。そして恥ずかしそうに本の入った
袋を私に差し出した。
「どうや、なんべんやった」 「四回」 「ほー、すごいなー、チンポずっと
カチンカチンやったんやろう」 「う うん」
「おばさんはいやらしい裸しとるやろ、乳や尻もでかいし」
「うん」私の顔を見ていやらしい微笑みを浮かべながら頷く大樹くん。
「お母さんとかに見つからんかったか」 「うん、見つかってない」
「ぼく、この本もうええんか」 「えっ」 「もっと見たいんと違うか」
「う・うん見たい」いやらしい子供だ、坊主頭に小太りのこんな小六の子供が
熟女本でせんずりを何回もかいているなどと母親も気づくはずもないだろう。
私は自分の子供時代を思った。目の前にあるこんないやらしい写真本などもちろん
なかった。まったくただの軽い裸の写真だけで興奮したものだ、テレビにミニスカート
の女が出ているとパンツがなんとか見えないかと心に願って、そして勃起していた。
目の前の大樹くんにはもっといいものを見せてあげようと思った。
いや、それはこの子の為ではない、私の性的欲求のために。
私の妻は四十三才、わたし達夫婦には残念なことに子供はいない、
そのせいもあって夜の性生活は今でも旺盛にやっている。
変態趣味の私のせいで、部屋のタンスの奥にはいやらしい小道具がいっぱい
入っている、何本ものバイブレーター、妻に着せるエロ下着等々、縄とか手錠とか、
それからハンディカメラ。昔のテープからDVDになり、その本数もいっぱいです。
もともとマゾっけのあった妻は私の趣味趣向にはぴったりの女です。
顔は中々の美人で二十代のOL時代は結構言い寄られていたそうです。
身体も背が160センチあり、ムッチリとした肉付きのいい身体は裸になれば
中々パワフルなエロボディをしています。
その妻のいやらしい裸踊りのテープを大樹くんに見せてあげようと思っているのです。
「大樹くん、写真よりビデオテープのほうがええと思わんか、おばさんがな、いやらしい
恰好して裸で踊っているのがあるんや、年は四十くらいの女で顔もまあまあええのしとるおばさんや、それとな乳とか尻もおっきくてなブルンブルンて感じに揺れてな、チンポが立つおばさんや それからな、この写真とちごうて、へへへ、あそこも見せるんや」
「えっ」と大樹くんの顔がいやらしく歪んだ。
「おまんこ、大樹くんも知っとるやろ言葉くらい」
「うん」
「毛がいっぱい生えとるおまんこの穴をもろに見せとんや、尻の穴も丸出しやで、どうや
べっぴんのおばさんの裸踊りのテープ見たいやろ 大樹くん」
「うん おじさん見たい、見せて」
「大樹くんは助平やのー、よっしゃ大樹くんとおじさんは友達やからな、特別に
みせたるわ」楽しそうに帰る大樹くんの背中を見ながら、私は股間を勃起させていた。
あんないやらしい子供にいい年をした妻が誰にも見せることなどないと思って、
目いっぱいのいやらしい踊りとおまんこと尻の穴まで見せているテープを
せんずりのオカズにされてしまうのだ。
妻が知ったらどう反応するだろう、昔、二回ほど、四年生くらいの男の子の前で
妻のスカートの中を覗かせたことがあったが、その時は相手が幼すぎて妻の反応も
いまいちだった記憶がある。
でも今度は完全にセックスもできる子だ。私の計画どおりにいけば・・・。
次の日、私は自家用車のワゴン車で工場にやって来た。カーテンを引けば外からは
まったく見えなくなる、車の中の運転席と助手席のあいだに小型のテレビを
据え付けた、これで後ろの席で大樹くんが鑑賞できるようにしておいた。
そして助手席の前にハンディカメラを置いて大樹くんの姿を撮影できるようにしたのだ。
それはかわいい妻へのお土産にするために。
工場の一番奥に車を突っ込み、誰が来ても中の様子がわからないようにした。
大樹くんと二人で後ろの席に乗り込み、さっそくにもスイッチを入れた。
画面に今は年をとってテレビであまり見かけないが、美人顔と肉体派で売れていた
往年の女優に似ていると何度か言われたことがある少し若い時の妻の顔が映し出される。
少し濃い目の化粧をした妻が恥ずかしそうな顔をしている。
「大樹くん、どうや、このおばさん、中々、美人やろ」少し声が振るえているのが
自分でもわかった。
「うん、美人だね、うちのお母さんよりきれいだ」大樹くんも期待でどきどきだろう
ストップしていた画面を進める。カメラがすっと下に落ちる、すると薄い紫のナイロン
地のスケスケのベビードールの生地を透かして妻の大きい乳房が透けて見える。
さらに下がって同色のティーバックパンティを穿いた下半身が映る。
接写カメラに黒々とした陰毛が透けて見える、そして妻が身体を回転させると
ふるふると振るえながら肉のたっぷりと詰まった九十センチを超える妻の尻が画面いっぱいに映し出される、一本の線となったパンティが尻に食い込んでいるのがいやらしい。
「大樹くん、このおばさん、大きい尻しとるやろ、それに乳も大きいんやで、へへへ
もうチンポ立っとんやろ大樹くん」
画面から目を少し離すと大樹くんは大きく頷いた。
「そうかぁ、これからこのおばさんな、大樹くんのチンポがもっとビンビンになる
恰好を見せてくれるんや、、このテープ一時間くらいあるから、おっちゃんそのあいだ
どっか行ってくるから、大樹くんゆっくり見たらええわ、
ここにティッシュがあるからな、なんべんでもやったらええわ、このおばさんの助平な
裸でいっぱいせんずりやったらええ、ほら、尻ふりだしたで、熟れ熟れおばさんの
おまんこ踊りや、ひひひ、ちょっとしたらな、おまんこの穴も丸出しにして見せてくれるで。」
私は、ませたエロ餓鬼の大樹くんのせんずりのオカズにされる妻のことを思って
勃起が収まらず、工場の便所で大樹くんの興奮を想像しながら白い精液を放出していた。
ちょうど一時間ほど経ってから、私は車のドアを叩いて、少ししてからドアを開けた。
大樹くんに気を使ったのだ。
私の顔を見る大樹くんの顔が上気しているのがすぐわかった。
「どやった大樹くん、すごいやろ、助平な踊りやろ」と私が興奮ぎみに言うと、
大樹くんも「うん」と大きく頷く。
「なんべんやったんや」と言うと。「三回」素直に言う大樹くん。
「大樹くん、若い女より、おばさんでも、こんないやらしい恰好して助平なチンポが
立つ踊りするおばさんのほうがええと思わんか、なぁ」
「うん。ぼく、こんなの見たことない、すごい、いやらしいおばさん」
「大樹くんは、ええ目しとるわ、小学校の六年でも、ほんまの助平やな、ひひひ」
私の下品な問いかけに顔を赤くして俯く大樹くんだった。
「大樹くん、おっちゃんな、このおばさんのテープ、あと何本かもっとるんや、
このおばさんが、男のチンポ吸うとるとことか、オメコしとるとこもあるんや、
大樹くん、おめこってわかるよな」
真顔で頷く大樹くん。
「大樹くん、このおばさんがオメコしとるとこ見たいか、大股拡げて男にチンポ
嵌められとるの見たいか」
「うん」
「そうか、おっちゃんな、大樹くんと友達になったから見せたるわ、
ええのばっかり持ってきてやるわ」
私の欲望は止まることを知らなかった、六年の大樹くんに妻のベストビデオを
見せてあげようとしていた。


第二章
私は家に帰ると大樹くんを撮ったビデオを再生しながらいいところを静止画像にしたりして編集した、妻が喜ぶように。
パートに出ている妻が帰ってきたので、尻を触りながら
「浩子、ええビデオがあるんや、今晩見せたるからな」と言うと
妻の浩子は尻をくねらせて
「ほんま、どんなん」と興味津々の顔で言う。
その晩は早めの風呂に入り、そそくさとビデオの用意をした。
妻がクローゼットから出てくると、私の指示どおりのいつものスケスケで乳首のところだけが開いたブラジャーに同じティーバックパンティを穿いて登場する、黒い陰毛も丸見えになっている。
この恰好で踊ったビデオを大樹くんに見せていたのだ。
四十歳を過ぎたが子供がいないせいもあって自分の妻ながらいい女だと思う。
少し染めたセミロングの髪をかきあげながら期待に顔を上気させている。
テレビに向かって横になっている私の前に寝かせて、丸出しの尻肉を撫でながら、後ろを向かせて妻の唇を吸いあげると妻の浩子も尻を左右に振った。
「あなたー どんなビデオなのー」と甘えて聞く。
今まで色々とエロビデオを見せたことがあるが、妻がよく感じるのは痴漢ビデオだった。
複数の男に触られるビデオのときはビデオと同じように触ってやるとおまんこをヌルヌルにして喜ぶ妻なのだ。
「お前、こんなんされても よう声出せんのやろ そしたら弄られ放題やなー」
「うん、声出せないもん はぁぁぁ」
「助平な奥さんやなー おまんこヌルヌルやがなー へへへ」と演技してやると
もう、その気になって、後はちんぽを嵌めてやればすぐにいってしまう妻浩子だった。
私はティーバックのパンティの尻の部分を絞って妻のおまんこに食い込ませながら
大樹くんにビデオを見せたことを話したのだ
「あ あなたー 子供にそんなことして、もし人に知られたらどうするん」と少し不安そうな妻、
「バレるかいな、あの子は絶対に誰にも話さんわ、自分だって後ろめたい思うとるからな、
それになお前のおめこビデオも見たい言うたんやでー 助平な子やわ」
「あなたー そんなの子供に見せてええのー」その言葉には答えず私はビデオをつけた。
大樹くんの顔がテレビに映る、
「なぁー浩子 小六言うても少しおっさん顔やろ 太って体もでかいしな、お前の尻振りダンスで三回もせんずりした子やでー 助平やろー このおばさん美人でいやらしいなー ちんぽ立つおばさんや言うてたでー うれしいかお前」
その言葉に妻は尻をぐいっと私に押し付ける、感じているんだろう。
少年が自分の恥ずかしい恰好で勃起してオナニーをしたことで興奮しているのだ。
「見るか 浩子 この子の立ったちんぽ見てみるか」
「あなたぁー」と言いながら大きく頷く妻、おまんこはヌルヌルと助平汁を出しいる
ビデオをスタートさせるとすぐにズボンを脱いだ大樹くんのビンビンに勃起したちんぽが画面に現れる
「おい、なぁー 大きなちんぽしとるやろ小六やでー」
うんと頷く妻の唇を吸い、おまんこを指でかき回すと下半身を突っ張らせる妻。
「お前の助平ダンスを見とるんやでー 見てちんぽ擦っとるんや。 ええちんぽしとるなこの子」うんうんと何度も頷く妻 、四十三歳になる妻が小六の男の子のちんぽを見て感じているのだ。パート先では周りから若く見える、清楚な感じだと言われている妻が実は
エロ下着をつけて子供の勃起を見て興奮しているのだ。
画面ではビデオを真剣に見ながらちんぽを擦る大樹くんが映っている
「このちんぽやったらほんまのおめこもできるなきっと、なー浩子」
妻の下着をずらして私は勃起したちんぽを妻のおまんこにあてがう、
ヌルヌルの妻は押せばすっと何の抵抗もなく入ってしまうほど濡れている。
「どっか遠くのホテルでな、このビデオのおばさんはお金でさせてくれる女の人で、おっちゃんが金出してあげるから大樹くんしてみるか 言うたら絶対にするで お前と、
なぁー 絶対にバレんようにするから なー 浩子」
私は妻のおまんこにヌルッと勃起したものを差し込んだ
「はぁぁぁぁ いぃぃぃぃ あなたー いぃぃぃ」
「ぼく 大樹です 六年生です おばさん おめこさせてー」と小声で言う私
その声に妻が尻をさらにぐいっと私に押し付けてくる、いつも以上だ。
部屋に私が出し入れするちんぽのヌチャヌチャという音が響く。
中年夫婦二人でさらに興奮するおめこを求めてお互いに演技する、私の言ったとおりに妻が言う
「だ 大樹くーん 大きいち ちんぽしてる おばさんにちんぽ嵌めて おめこしてぇー
してぇ いっぱい おばさんにー」
私は一気に腰を突く、ヌチャヌチャ。 妻の唇をチュバチュバと吸いながら
「浩子、しような 大樹くんとおめこしようなー」と言うとはっきり「うん」と頷く妻。
そして、すぐに足を突っ張らせて気を激しくやったのだ。
私は妻と大樹くんなら母子相姦に見えるなと思いながら、妻のおまんこにどっと
精液を放出したのだった。
その晩の妻は大樹くんの幼いちんぽに興奮したのか三度もいったのだった。
そして、もちろん私の提案を拒む妻ではなかった。
 

母のパソコン

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年 8月13日(木)07時36分37秒
返信・引用
  第六章
勇治はその二日後、博樹の家で由紀子が帰るのを待っていた。
由紀子のパソコンの中身はすべてメモリーに取り込んでおいた。
しばらくして由紀子が帰宅した、勇治が一人でいるのを見て
「あら、勇治くんどうしたの 博樹は」と聞いた。
「へへ 実はおばさんに相談があってね、博樹にはちょっと用事を頼んで、
少しのあいだは帰ってこないんだよ」
勇治の思わせぶりな言葉に由紀子は少し不安げな顔をして
「なーに、相談て おばさんが出来ることならしてあげるけど・・」
「実はおばさんこれ見てよ」と勇治が体をどけるとそこには由紀子のパソコンが
置いてあったのだ。そしてその画面にはあの勇治たちが撮った勃起したちんぽが
まる写しになっていたのだ。
「あっ」と声を出してパソコンの蓋を閉めようとする由紀子の手をさっと払いのけて
勇治が言った
「おばさん、いまさら閉めても駄目だよ。中身は全部メモリーに取ってあるからね、
それにしても驚いたなー おばさん、まじめな顔してこんなちんぽビデオ見てるんだもん
ねー へへへ」
由紀子は何か言おうとするのだが、自分の恥ずかしい恥部をすべて曝け出されて
何を目の前の少年に言っていいのかわからずにいた。
「へへへ、弁解できないよねー。 インターネットもちんぽばっかりじゃん
よっぽど見たかったのー おばさん」
やっと大きく息を吸って由紀子が言葉を発した。
「そ それは違うのよ そ そのなんかの間違いで その知らないところからメールで
入ってきたのよ おばさんは知らなかったの」となんともへたな弁解をした。
「何言ってんのおばさん、お気に入りとかおばさんが入れたんだろう。
嘘つくなよなー 嘘つくんだったら 勤め先とか博樹のクラスメートとかに全部見せて
バラすぞ いいのか。おばさんがいくら弁解しても助平なメールを開いておまけに
保存までしてたのは事実だからね、へへへ 仕事場とか知られたら ねー かっこつかないよ
おばさん。それから学校なんかで知られたら博樹は苛められるし恥ずかしいし退学するかもな」
その言葉に由紀子の顔は引きつったように見えた。
そして、逃げる道はひとつしかなかった。
「ゆ 勇治くん、お願い こ このことは ひ 秘密にしてほしいの ねっお願い
おばさんを助けると思って お願い」と頭を深く下げたのだ、しかも両手を合わせて。
勇治はしめたと思った。
「ふーん、じゃあ おばさんはこのちんぽビデオを見てオナニーをしたことを認めるって
ことだね」と勇治はずけずけと言う
博樹の良き友達と思っていた勇治くんから出た言葉とも思えず由紀子は勇治の顔を見返す。
「したんだろう見て、ちゃんと俺の言うことが聞けないんだったらバラすぜ 全部」
さっきからその場に突っ立っている由紀子を椅子に座らせて、自分も前に座った。
「おばさん見て マンズリしたんだろう えー 」勇治のヤクザまがいの声に由紀子は
はっと顔を上げて頷くしかなかった。
四十歳のいい年をした大人のおばさんが肩をすぼめて中三の少年の前で小さくなっていた。
「へへへ おばさん好きなのこういう射精するちんぽとか へへへ
でも、このビデオの奴って若そうだよなー 俺らと変わんないかもね。
おばさんは若い男のちんぽが好きなの 答えてよ」
俯いている由紀子に 「おい おばさん ちゃんと答えろ 舐めてんのか」
と由紀子の足を蹴った。あっと足を押さえる由紀子は友人の母親という立場も忘れて
うっすらと涙を浮かべて 「す 好きです」と精一杯答えた。
「素直に答えないともっとやるからな それからもう一度俺がカチンときたら、
職場へおいそれと手紙を書いて送るからな、お宅の従業員の○○由紀子さんはパソコンで、
ってな。 いいか」
頭を下げる由紀子を見て勇治はいけるなとほくそえんでいた。
「おばさん 仕事が休みの日にパソコンの勃起ちんぽ見て おまんこ弄ってたんだろう
なんべんもしたんだろうマンズリをさー」
「は はい」
「そう へへへ いっそ若い子がいいんなら息子のちんぽでも見せてもらったらよかったのに
へへへ 博樹も結構大きいちんぽしてるんだぜ へへへ 知らないかお母さんは」
その言葉にふっと顔を上げて由紀子は母親として戸惑った顔を見せた。
「ところで、おばさんさー このことは黙っててやるんだから かわりに俺の言うことも聞いて
くれるよなー」
「わ 私でできることなら・・」と不安な顔を見せる由紀子
「実は、これやってほしいのよねー」と勇治はバックからDVDを一枚出して、それをパソコンに
入れた。すぐに画面がかわってパンストダンスというタイトルが現れた。
画面で二人の女がパンスト一枚で身体を揺らせて踊っている。
「どう おばさん 俺 こういうのが好きなんだよ で おばさんにこれとおんなじように踊って
もらいたんだよ へへへ 」
勇治が進めると尻をこちらに向けてパンストをゆっくりと脱いで 両手で尻の肉を左右に開いて
見せる女、しかもにっこりと微笑みながら。
由紀子は「こ こんなことは お おばさんは できない・・・」
あまりにも恥ずかしい恰好だった 四十歳のパートのおばさんがする恰好ではないと思った。
「どうしてわたしみたいなおばさんに こんなことを・・・」
由紀子は勇治の心がわからないという顔で聞いた。
「へへへ 俺はおばさんみたいな普通のお母さんのエロダンスが見たいんだよ
ビデオは作られたもんだろう。 スーパーに勤めてる中三の息子がいるお母さんの尻振りダンス
がいいんだよなー それにおばさん顔もまぁまぁいけるしな。
俺がおばさんを見てせんずりしたらそれをビデオに撮っておばさんに見せてやるよ へへへ
俺のちんぽもでかいんだぜ へへへ」
なんとも卑猥な話だった。友人の母親にいやらしい踊りをさせて それを見てオナニーをするという
由紀子は昨日までと違う勇治の顔を見ていた。
しかし、もう一度やんわりと断ろうとすると勇治は
「おい、できないんだったら バラサされていいってことだな そのほうがもっと恥ずかしい
と思うけどなー 俺は。  それに見るのは俺だけだぜ 俺の楽しみに撮っとくだけなんだぜ。
それにカメラを置いておばさんが一人だけで撮ればいいんだから 楽なもんだろう そのくらい。
おばさんと博樹の破滅って考えたらできるだろう このくらいは」
顔を手で覆って考える由紀子 しかし、答えはひとつしかなかった。 息子の博樹のことを考えれば
そうするしかなかった。
「そうか やってくれるの へへへ 処女じゃああるまいし 四十過ぎたおばさんだもんな
恥ずかしさなんて忘れてな 思いっきりやらしいの撮ってくれよな へへ  助平な言葉もたっぷりとな、
いいのが撮れなかったら 撮り直しさせるからな いいな」
頷く由紀子に次の休みまでにカメラとやる内容を書いたものを持ってくるからと話した。
 

母のパソコン

 投稿者:推薦人  投稿日:2009年 8月 6日(木)12時09分41秒
返信・引用
  第五章
勇治と博樹がその二日後に母親由紀子のパソコンを調べると案の定、勇治の送ったメールどおりに
動画閲覧サイトからその動画は由紀子のパソコンに保存されていた。
「博樹よー やっぱり見てるよ、す 助平丸出しのお母さんだな、お前んちのおふくろは よー」
「えー・・ うん」相変わらず博樹は曖昧な返事を返す。
「お前のちんぽも見てるぞ、へへへ 自分の息子の勃起したちんぽ見て、興奮したんだぞ きっと
どういう母親だよ なー」
「そ そうかな へへへ」
「お前の母さんはだな やりたいんだよ おまんこが。
俺らみたいな若いちんぽに餓えてるってことだな ひひひ」
勇治はこれからの計画を実行したら、博樹には全部話すこととビデオ撮影をしてできるだけ
見せることを約束したのだった。
「お前も楽しみだろう へへへ  それと 最後はやらせてやるぞ お前とな あれ」と
人差し指と中指の間に親指を突っ込んでおまんこを示した。
「え ぼ 僕が」と戸惑う博樹
「したいだろうが 熟女だぜ 熟女 それもちんぽ大好きおばさんだぞ、母親とか関係ねぇーよ
なぁー 楽しもうぜ お母さんも心の底では喜ぶさ なー へへへ お前のお母さんだって
こんな恥ずかしいことがバレタラたいへんなことだから 絶対に秘密にしようするはずだ、
だからな 楽しもうぜ へへへ 悪いようにはしないよー博樹には なっ」
勇治の言葉に博樹自身も母親をただの熟した女として見ていた。
 

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