|
|
>Zさん
返信が遅れてしまい申し訳ないです。
皿曲は得意不得意の差が出やすく、また、低段位のときでもクリアはできることもあるというのが特徴です。
連皿曲は同難易度の曲と比べて譜面の密度が低めなことが多いことから、こういうことはよく起こります。
苦手な人は連皿地帯でわけがわからず2%まで落ちてしまい、難しく感じますが、
そうでなければゲージを削られるものの数十パーセントは残ると思います。
自分も12段階難易度に詳しくなってからHalfway of promise(A)が☆11というのを見て驚いた経験があります。
高密度系が苦手だった自分としてはquasarのほうが断然難しいと感じていたので、同じ難易度と知ったときは「嘘だろ」的な印象すらありました。
ですから、一概にサイトの難易度だけにとらわれるのではなく、自分の得意な特徴から攻めていくともっとクリアできる曲がでてくると思いますよ。
難易度の数値だけでなく他の情報もいろいろありますから、そういうデータも参考にしてみてください。
>(V)さん
LASER CRUSTER(A)は運指の崩しが重要になってきますよね。
練習曲はコンチェや100秒、下位難易度ではSun FieldやKung-fu Empire、Giudecca、GHOST REVIVAL
辺りが良いと思います。
コンチェノマゲが安定してくればLASER CRUSTERも間違いなくクリアできるでしょう。
でも電人やレイジがクリアできているなら現時点でも乱でいくらか粘着すればすぐにクリアできると思いますよ。
いろいろ試してがんばってみてください。
|
|